2015年07月21日

おやじの情けない話

2日〜3日前から、何となく〇〇が痛いなあ・・・と思っていて、腫れも出てきたので医者に行きました。
〇〇方面の病気ではけっこう有名な近所の病院です。

まさかではないだろうと思っていたのですが、あっさりと「ああこれはですね、炎症を起こしています」と診断されました。
しかも「とりあえず切開しましょう」と軽く言われ、「切開?」いきなり「切開ぃ〜?」
おやじは恐怖と恥ずかしさで胸がいっぱいになりました。

「切開って痛いですか?」と聞くと「はい、かなり痛いです、とくに局部麻酔の注射がね〜」
軽い気持ちで塗り薬でも貰おうと訪れたのに、いきなり切開なんて、しかもかなり痛いとは・・・
人生、どこに落とし穴があるかわかりません。
いつ何時、どこで誰から〇〇を切開されても動じないように、覚悟を決めていなければいけないのだと知りました。

まあ仕方が無いので腹をくくって、まな板の鯉ならぬ処置台のおやじとなりましたが、お医者さんはウソは言いませんね、本当に痛かったです(T_T)
明日から数日間は消毒と抗生物質の点滴に通わなければいけないようです。


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つい先日は、楽しく自転車で汗を流し、

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新鮮なお刺身に舌鼓を打って幸せを感じていたのに・・・。

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こんなときは自棄酒といきたいところですが、お酒もしばらくは禁止だそうです。
おやじの限りなく、情けなくてくだらないお話でした。

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posted by おやじカウンセラー at 22:51 | 愛知 ☀ | くだらない話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする