2012年01月23日

手作りのおはぎを食べて思ったこと

昨日の勉強会で、参加者のTさんが、手作りのおはぎを差し入れしてくれました。

もちろん餡子(あんこ)も、小豆を圧力釜で煮た手作りのものです。

スーパーなどで買うおはぎとは、味も触感も全く違って、手作りならではの美味し〜いおはぎでした。


私は【 美味しいものをくれる人 】 ⇒ 【 良い人 】という、非常にわかりやすい思考回路を持っているので、

Tさんは【 とても優しくて良い人 】とインプットされました(^.^)

Tさん、美味しいおはぎご馳走様でした。




ここまで書いてみて、ふと思う。


「優しい人」ってどんな人?


ある人の言葉で「やさしい人は、心の傷を乗り越えた人たちなのである」というのがあった。


なるほど・・・

ということは、真に優しい人は、心の傷を乗り越える強さを持っている人ってことだね。


優しさへの道も、なかなか遠く険しい道のりなのだなあ・・・(-_-)


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posted by おやじカウンセラー at 20:57 | 愛知 ☀ | Comment(2) | 日々の徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
Tさんのおはぎ、とてもとても美味しかったですね♪
(私からも)「Tさん、ありがとうございました」
餡子の味が市販の出来合いのもの(缶詰などのもの)とは全く違い、あずきの風味がすごく良かったですね。私もそれがすぐに分かりました。
今はスーパーやコンビニで、既製品が何でも手に入ってしまいますが、やはり手作りのものは味が全然違いますね。
Posted by K.O at 2012年01月24日 08:29
K.Oさん、コメント有難うございます(^.^)
手作りのおはぎを食べたのは数年振りでした(^.^)
餡子ももち米も、ほど良い歯ごたえがあり、美味しかったですね。
勉強会で緊張していたので、お腹も心も癒されました(^o^)/
Posted by おやじカウンセラー at 2012年01月24日 20:30
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