2010年09月11日

ゾンビになるかならないか


あまりにも暑かった(まだ暑いですが…)この夏…

エアコンの効いた部屋でDVDを観ることが多かったです。

洋画好きの長男と、いろんな映画を観ました。

最近、長男はロバート・デ・ニーロにハマっているらしく

「デ・ニーロいかしてるぜ〜決定」といいながら、意味も無く腕立て伏せをしたりしています。

私は、どういうわけか、ゾンビ映画にハマってしまい、手当たり次第にゾンビ系の映画を観まくっていました。

それこそ数多くのゾンビ系の映画があるのですが、なかにはビックリするほどテキトーなつくりの映画もあり、それはそれで楽しいのです。

しかしやはりゾンビ映画と言えば、ホラー映画の巨匠・カルト映画の鬼才といわれる、ジョージ・A・ロメロ監督の作品を観ずしてゾンビは語れないでしょう。

それにしても、ゾンビ映画を観ていていつも思うのですが

ほとんどの人間がゾンビになってしまい、そのなかであても無く恐怖に怯え、逃げ惑うぐらいなら

いっそゾンビになっちゃえばいいのに

そうすればゾンビに食べられる心配もなくなるしね

ってね…

息子は

「オレは絶対やだ!!」

と言っておりましたが…

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posted by おやじカウンセラー at 11:26 | 愛知 ☀ | Comment(0) | くだらない話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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