2014年05月01日

家族の健康

同居の父親はかなりの高齢でいくつかの病気を抱え、要介護3の認定を受けています。

辛うじて自宅での生活を続けていますが、母親の負担や本人の病気のことを考えると、いつまでこの生活を続けていけるのかわかりません。

病院での入院生活のことを考えると、一日でも長く自宅で暮らしていたい気持ちはよくわかりますし、家族もそう願っています。

家族のだれもが健康で、ずっと普通の暮らしが出来ればそんなに有り難いことはないのですが、予期せぬ病気や加齢による衰えは逃れられないことでもあります。

家族が元気でいるときには気にもとめない普通の暮らしが、つかの間の穏やかな幸せなのだと思います。

少し前に嫁が消化器系の内視鏡検査を受けました。
ずっと喉のつかえが気になっていて、思い切って診てもらったのですが、幸い異常はないと診断されました。
それ以降は徐々に喉のつかえも気にならなくなってきたようです。

嫁は6年ほど前に、とあるきっかけでパニック障害を発症し、様々な症状に苦しんだ時期がありました。
今では寛解していますが、それでも時々は軽い症状が出ることがあるようです。
当時のことはまた機会があれば、ブログに書きたいと思います。

あと2日仕事をすれば、とりあえず4連休に入ります。
我が家の家族、6人と1匹が平和に暮らしていられる事に感謝して、ゆっくり休みたいと思う、連休前の私です。

ただいま心理カウンセリング部門782サイト中で第4位となっております。
知り合いのブログがたくさん上位に入っているので、負けずに頑張ろうという気になります。
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posted by おやじカウンセラー at 00:54 | 愛知 ☁ | Comment(0) | カウンセリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする