2013年09月29日

岐阜の講義は「まっ、いっか」と「つぶやいて」終わったのだ


本日は電車に乗って岐阜までやってきました。
開業カウンセラーせんちゃんと、同じくK.Oさんのジョイント講座を受けるためです。

タイトルは「現役カウンセラーが贈る・人にモテる話の聴き方講座」です。

JR岐阜駅となりの小ぢんまりとした会議室に集まったのは11名の参加者たち。
けっこう顔見知りの方が多いです。

講座は最初にせんちゃんの講義で始まりましたが、せんちゃん、けっこう緊張しているようです。
そりゃそうですよね、人前で話をするのはある意味、受講生と講師の戦いですから。

後半はK.Oさんが担当されましたが、なんとなく落ち着いているように感じました。
きっと随分シュミレーションを重ねたのでしょう。

どんな講義だったかは、ぜひ次回の名古屋で行われる「人モテ講座」で体験して下さいね。

とりあえずこんな雰囲気でした・・・

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モノクロ写真なのは特に理由は無く、たまたまです。
せんちゃん、いい写真なくてゴメンね(^^)

講座終了後、講師のお二人と神奈川から参加されたパニック障害専門カウンセラー三木ヒロシさんと私で反省会?打ち上げ?懇親会?
まあ、とにかく軽く飲みながら(私はノンアルコールで)いろんなお話をいたしました。

個人的には本日の講座は成功だったのではと思います。

なぜなら無事に開催して無事に終了したから。

講師のお二人は満足できなかったことや、反省することもあるでしょうが
それは次回に繋げれば良いのではないかなぁ・・・。

三木さんも凄く参考になるお話やアドバイスをしてくれたし
きっと今日の講師体験は良い勉強になったのではないかと思います。

やはり実際に経験するってことが、何より大切ですよね。
おやじも講座を開いてみようかなぁ・・・と少しだけ思いました。

せんちゃんとK.Oさんの初々しい講師ぶりを、ぜひ名古屋で体験して下さいね。

K.Oさんのおやじギャグを聞けるだけでも、参加する価値あり、とおやじは思うのでした。


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posted by おやじカウンセラー at 23:57 | 愛知 ☁ | Comment(4) | カウンセリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月22日

おやじ坊主

くだらない記事を書くのはとても楽しいおやじです(^_^)/

おやじカウンセラーに会ったことがある方は、よ〜くご存じだと思いますが、おやじの髪型は坊主です。
坊主といってもスキンヘッドに近い丸坊主です。

残念ながら仮に髪の毛を伸ばしても、一九分けか落ち武者カットぐらいしかやりようがないので、まあ仕方なく坊主にしているのです。

ところで短い髪形にしている人は良く解ると思いますが、坊主頭はこまめに床屋に行かないとすぐに見苦しくなってしまいます。

最近は床屋代も馬鹿にならないので、新しくバリカンを買いました。

フィリップス  電動バリカン シェービングヘッド付セルフヘアカッター 【180度回転ヘッド】QC5580 メンズ グルーミング / Philips (フィリップス)

だいたい2週間おきに自分で刈って、2か月に一度は床屋に行きます。

ただ困ったことに、最初は3mmぐらいで刈っていたのが、どういうわけか最近では自分で刈るたびについつい刃を短く設定してしまい、とうとう0.5mmにまでなってしまいました。

はっきり言ってかなりつるつるですひらめき

ただでさえ部分的につるつるなのに、こんなにつるつるにしてどうするつもりでしょうか・・・

どうするもこうするも、自分でわざわざ短くしているのですから始末が悪いです。

これではまるで、本当の坊主のようではありませんか。

こんなに短くして良かったことといえば、愛犬がやたらと頭を舐めてくるようになったことぐらいしかありません犬

できればバンバンビガロのようにしたいのですが、いちおう普通の社会人なのでそうもいきません。

もちろん冗談ですが(^_^;)

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こんな頭で町を歩いたら、凄いインパクトだろうなぁ・・・(゜゜)〜

我ながらくだらない記事ばかり書いている自分に呆れている、秋の夜でした 夜



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posted by おやじカウンセラー at 22:34 | 愛知 ☁ | Comment(0) | くだらない話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

早起きでストレス解消?

ここ最近のブログは、山登りやサイクリングやバイクツーリングの記事ばかりで、おやじは遊んでばかりじゃないかと思われているかもしれません。

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でも、おやじの休日はそんなに多くはありませんし、遊んでばかりいるわけでもないと思います。
たぶんね・・・(^_^;)

そもそもおやじの場合、休日だからとゆっくり朝寝することがないのです。
よっぽど心身の調子が悪い時以外は、6時ごろに目が覚めてそのまま起きてしまいます。

この話をすると「立派だね〜」と感心されることがありますが、朝寝したくても一度目が覚めたらもう寝られないので、立派でも頑張っているわけでも何でもありません。

目が覚めると、せっかくの休日なのでどこかへ遊びに行こうと思い、自転車に乗ったり山に登ったりしているだけなのです。

有り難いことに、そんな遊びに朝早くから付き合ってくれる友人が何人かいるので、よけいに張り切って遊んでいるのです(^^)

おやじの遊びは基本的に自然の中運動して汗を流すことが多いので、知らず知らずのうちに普段のストレスを解消して、とても良い気分転換になっているのでしょうね。

みなさんも、自分にあった休日の過ごしかたを見つけて、上手に気分転換をして下さいね(^^)

自分がどんなことに強くストレスを感じて、どうしたら上手く気分転換が出来るのか良く解らない人は、こちらの本をおススメします。

「すっごく心細い」がピタリとやむ! ―「生まれつき性格」を大事にできる本 [単行本] / 竹内成彦 (著); すばる舎 (刊)

たまにはゆっくり朝寝してみたいおやじカウンセラーでした<(_ _)>



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posted by おやじカウンセラー at 21:34 | 愛知 ☁ | Comment(0) | くだらない話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秋の3部作・スポーツの秋

まだまだ暑いですが、季節は秋。

秋といえばスポーツの秋です。

先週は本宮山の初登頂を果たし、その後数日間は足をガクガクさせながら生活していたおやじでしたが、今週はサイクリングに出かけました。

足助の香嵐渓まで往復約60kmのサイクリングです。

最近はMTB(マウンテンバイク)に乗ることが多いのですが、本日は久しぶりにロードバイクで行くことにしました。

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それにしてもまだまだ暑いです(^_^;)

おまけに3連休の中日のせいか、車が多くて走りにくい。※おやじは2連休です(^^)

ロードバイクはスピードが出やすいのですが、路面が悪い道路や段差に弱いので緊張しながら走ります。

足助方面へ向かう道は、あまりアップダウンがきつくないので思ったより疲れませんが、それでも汗が滝のように流れます。

香嵐渓から足助トンネルを抜けるバイパス道路に入ると、延々と長いのぼりが続いてへとへとになりました(-_-;)

歯を食いしばりながら根性で登り切って、ようやく本日の目的地「鶏料理専門店・花の木」に到着しました。

こういう場面で根性が出るのは、昭和のスポ根世代だからでしょう(^_^)/
あんまり関係ないかな?

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少し早めの昼食を済ませると、再びロードバイクに跨り帰路につきました。

あいかわらず秋とは思えない日差しの中を、ひたすら自転車をこぎ続けます。

ようやく出発地へ戻ったときには、さすがにへとへとになっていました。

自販機で買った冷たい水を飲みながら、無事にサイクリングを終えた充実感を噛みしめて、秋のスポーツを満喫した一日が終了しました。
といってもまだ午後2時過ぎですが・・・(^^)

とりあえず「秋の3部作・スポーツの秋」を書きましたが、次回は「読書の秋」の記事を書く予定ですが、先日まとめ買いした本が6冊もあるので、早く読まないといけないなぁ・・・

まあ、読んだら書くということにしましょう(^_^)/

まだまだ残暑が厳しい秋の話題でした<(_ _)>


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posted by おやじカウンセラー at 20:24 | 愛知 ☁ | Comment(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月15日

本宮山に登る


プロフィールの趣味として「自転車、山歩き、読書、映画、格闘技」をあげているおやじですが、昨日は久しぶりに山登りに行ってきました。

西三河から東三河にまたがる、愛知県ではかなり人気の山、本宮山です。

朝早くから友人3人と登ったのですが、正確には私だけ現地の中腹で合流しました。

これにはわけがあって、午後からの予定が合わなかったことと、他の3人と一緒のペースで登るのはとても無理だと思ったからです。

仲間がいればどうしてもペースを合わせようとするし、万が一私がリタイヤすると仲間も「じゃあ帰ろうか」となるので、それが嫌だったのです。

他の3人より30分ほど早く登り始めましたが、最初のうちはなかなかいい感じだったのですが、途中からけっこう険しい石段や岩場になり、すぐに息が切れてきました。

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それにしても、まだ朝の7時過ぎだというのにたくさんの人が登山をしていました。
登頂を済ませ、もう下山してくる人もたくさんいます。

さらに驚いたのが、中高年の登山者が多いこと。
控えめにみても、私より年上だと思う人が3〜4割、もしかしたら半数以上がそうかもしれません。

中には白髪のおじいちゃん(としか見えない)が、両手に杖ならぬストックを持って、軽い足取りですいすいと登ってゆくのです。

60代くらいのおばちゃんグループは、公園を散歩するかのようにおしゃべりを楽しみながら、楽しそうに登っています。

私はと言えば、中腹を過ぎたあたりから体力的にガクッと落ち、文字どおり滝のような汗を流しながら、いつやめてUターンしようかと、そればかり考えている始末(^_^;)

くたびれ果てて座り込んでいる時に仲間が登ってきたので、せっかくここまできたならと、何とか登頂を果たせましたが、一人ならやっぱりリタイヤしていたと思います。

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下山は多少楽が出来ると思っていましたが、すぐに甘い考えだったと気付きました。
このときほど余計なぜい肉を呪ったことはありません。

足をガクガクさせながら、慎重に下る私の横をランナーのような格好で駆け下りるハゲたおじさん(たぶん60代か)
おなじハゲおやじでも私とはえらい違いです・・・(+_+)

ウサイン・ボルトが100mを9秒どんだけで走っても「ああ、すごいなぁ」と思うだけですが、普通の中高年がすいすいと山登りをしているのをみると、心から感心して「凄い!!」と思います。

本格的な登山をしている人にすれば本宮山程度の山は、ほんの足慣らし程度なのでしょうが、私にとってはエベレスト登頂を果たしたような満足感と、先日の自転車ツーリングに匹敵する身体の疲れを感じるものでした。

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さて、登山から一夜明けた今日のおやじですが、だいたいこんな感じです。



子鹿が足をガクガクさせながら立ち上がる様は、見ていて微笑ましく感じますが、おやじがガクガクしながら2階から階段を下りる様は、とても見苦しいのが悲しいです(T_T)


「すっごく心細い」がピタリとやむ!・読後記をアップしました。


皆さんいつもいつもどうもありがとう<(_ _)>
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posted by おやじカウンセラー at 08:35 | 愛知 ☔ | Comment(0) | くだらない話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月14日

「すっごく心細い」がピタリとやむ!・読後記



人の心や感情はそのカタチを目で見ることができません。

「でも感情は行動に表れるよ」と言う人もいて

それはあながち間違いではないと思うけど

いったい世の中のどれほどの人が

心の内を素直に表現して生きているものだろう。


いつも笑顔だからといって

その人の心はいつも楽しさで満ち溢れているわけではありません。


この世には、つらい時も悲しい時もまわりに心配させまいと

まわりに気遣いさせまいと、いつも寂しげな笑顔しか見せない人がいるのです。

言いたいことがあっても声には出さず

独りでいる淋しさに人知れず涙を流す人がいるのです。


でも人の心や感情は他人と比べることが出来ないものだから

こんな自分はきっと心が弱く、我慢が足りず、勇気が無く

たぶん幸せにはなれない人間なのだと

そんな自分を呪って生きている人がいるのです。


でもね、どうか自分を呪わないで欲しいのです。

「どうせ自分なんて」と思わないで欲しいのです。


竹内成彦先生の新刊を読みました。


「すっごく心細い」がピタリとやむ!


このタイトルが本当なら、まさに魔法のような本でしょう。

でも、この本はあなたに魔法をかける本ではないのです。

あなたを前向きなポジティブ人間に変える本ではないのです。


もっとポジティブになれば何もかもが上手くいく。

もっと前向きになればきっと幸せになれる。


そう信じては裏切られ続けてきたなあなたこそ

ぜひこの本を手にとって、そしてゆっくりページをめくってください。

最後のページを閉じたとき、あなたはどう感じているでしょう。


「ネガティブのままでも幸せになれるんだ」


私はそんなあなたの言葉を聴かせて欲しいと願っています。


「すっごく心細い」がピタリとやむ! ―「生まれつき性格」を大事にできる本 [単行本] / 竹内成彦 (著); すばる舎 (刊)

「すっごく心細い」がピタリとやむ!


この本の著者心理カウンセラー竹内成彦先生

述べ12,000人を超えるクライエントへの思いを込めて

筆を執ったのだと思わずにはいられません。


そしてまだ見ぬクライエントであるあなたへの思いを込めて・・・


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posted by おやじカウンセラー at 21:00 | 愛知 ☁ | Comment(2) | カウンセリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月13日

「すっごく心細い」がピタリとやむ!を読みました

本日、仕事から帰ると竹内成彦先生の新刊【「すっごく心細い」がピタリとやむ!】がアマゾンから届いていました。

「すっごく心細い」がピタリとやむ! ―「生まれつき性格」を大事にできる本 [単行本] / 竹内成彦 (著); すばる舎 (刊)

とりあえずご飯を食べて一服してから風呂も入らずに読み始め、嫁と私の性格診断テストもやり、そのまま一気に読み終えて、その勢いのままアマゾンのカスタマーレビューを先ほど書き終えました。

ハァ〜〜〜、疲れた(-。-)y-゜゜゜

ブログには改めて感想を書こうと思っていますが、さすがに今夜は無理かなぁ・・・

ちなみに私の性格診断結果は『 ポジネガティ 』つまりポジティブとネガティブの両面を持つタイプらしいです。

実は自分では超ネガティブ人間だと思っていた時期が長かったのですが、最近はちょっと違うかも知れないと思い始めていたのです。
ですから、ネガティブとポジティブの両面を持っているというのはかなり納得です。

しかもそれがかなり極端に現れるような気がします。
振れ幅が大きいというか、変動が激しいというか・・・

自分のネガティブな部分は、生まれつきの性格に加えてこれまでの人生での体験や自分自身が持つコンプレックスなどの影響が強いような気がするのですが、もしそれらの影響が少なくて、よりポジティブな性格が強かったとしたら、そうとう思い込みが強く意味もなく自信家で周りにとって少々やっかいな、大人タイプの性格になっていたような気がします。

普段の生活でそうした面が現れることはほとんどない(つもり)ですけどね(^_^;)

竹内先生の本に関しては、上手くいけば一気に売れるような気がします。
何かのきっかけでメディアに取り上げられるようなことがあると、それこそベストセラーになる可能性が大です。

書店の仕事をしていた経験から言わせてもらうと、毎年たくさんの本が出版されますが、売れる本が必ずしも良書ではありません。
くだらない、読むに値しないような本でもベストセラーになることはよくあります。
まあ、具体的には言いませんが、例えば子沢山家族の元嫁が書いた(たぶん自分では書いてないけどね)本とか。

逆にいえば素晴らしい良書でも、残念ながら全然売れない本もたくさんあるのです。

このあたりは出版社の戦力と戦略にかかっているのですが、ネット社会の現代では素人でも多くの人に情報を発信できるので、なにがどう転ぶか予測できないところがあります。

とにかく私が応援できることはそんなにありませんが、早めにこのブログで感想文を書いて、皆さんに記事を読んでもらいたいと思っています。

※あらためて読後記を書きました。
ぜひ読んで下さい。
  

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2013年09月12日

傾聴の難しさを肌で感じた夜

先日、友人の悩みをじっくりと聴く機会があり、少しでも役に立てればと勇んで出かけたのですが・・・


がっかり・・・本当にがっかりです(-_-;)


あんなにも人の話が聴けなかったのかと、情けない思いで帰ってきました。

本格的にカウンセリングをするつもりではなかったのですが、それでもあれではダメダメです。

相手の悩みを受けとめられずに、余計なアドバイスやうろ覚えのうんちくを語る自分が情けなくなりました。

聴けないことが良くわかったことは、自分にとってはせめてもの収穫でしたが、友人には本当に申し訳なく思っています。
逆に気を使わせ、もしかしたら傷つけてしまったかも知れません。

理屈で理解していても(理屈もまともに理解できていませんが)実践することの難しさを、ひしひしと肌で感じた夜でした。


竹内成彦先生の新刊が、もうすぐ手元に届きます。
既に読んだ方もいらっしゃるようですが、前評判に違わず面白くてためになる本のようですね。
私も早く読んで、このブログに本音の感想を書きたいと思っています。
竹内先生にはいつもお世話になっていますが、本に関しては私は厳しいのです。
<(`^´)>

「すっごく心細い」がピタリとやむ! ―「生まれつき性格」を大事にできる本 [単行本] / 竹内成彦 (著); すばる舎 (刊)


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2013年09月09日

忙中閑あり おやじ本を読む

月曜日の朝は、いつもより早く出勤して会議に出ます。

おやじの勤める小さな食品会社も、生き残りと発展のためにみんなで頑張っているのです。
そのためにはいろんな課題ややるべきことがあり、頭をひねったり汗を流したりして、自分のできることを一生懸命に頑張らなければいけません。

これから年末にかけては業界の繁忙期に入り、合わせて様々なイベントや展示会なども行われるため、休日出勤も珍しくありません。
竹内成彦先生の出版記念パーティーの日も仕事が入っているため出席できないのが残念です。
もっとも、私は歌も歌えずみんなを喜ばせるような芸もないので、出席してもデッキでぼんやり海を見ているだけだったと思います。
パーティーでお祝いできない代わりに、少しでも多くの人が竹内先生の本を知って、手に取って読んでもらえるように、できるだけ紹介や宣伝をしようと思っています。

ネガティブな人がネガティブなままで幸せになるために書かれた本にとても興味があります。

「すっごく心細い」がピタリとやむ! ―「生まれつき性格」を大事にできる本 [単行本] / 竹内成彦 (著); すばる舎 (刊)

これから忙しくてなかなか暇が取れなくなりそうです、仕事と同じくらい、食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋を満喫したいと思います。


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2013年09月08日

基礎講座が終わって感じたこと

本日はこの春(4月)から始まった『第19回カウンセリング基礎講座』の最終日でした。

私がこの講座を主催・運営する「竹の子会」のスタッフになって、かれこれ6年以上が過ぎ、その間に少なくとも10数回の講座に関わってきましたが、その雰囲気は毎回少しづつ違っています。

和気あいあいの回、緊張感のある回、もの静かな回、笑いの絶えない回、などなど、不思議なほど毎回ごとに違う色合いがあります。
もちろん雰囲気はそれぞれでも、有り難いことに不真面目でやる気のない参加者には、一度もお目にかかったことはありません。

さて、今回の第19回の雰囲気を一言で言うと『熱気に溢れた回』という印象でしょうか。

とにかく参加者の皆さんの、やる気と熱い意欲を肌で感じるような講座でした。
グループ討議も質問タイムも常に熱いという感じでしょうか。
講師の竹内先生も、いつも以上に気合が入っていたように思います。

そうした熱い雰囲気だった理由の一つに、プロカウンセラーやカウンセラー有資格者でありながら、この講座に参加された方たちの存在が大きかったような気がしました。
今回はそんな方たちが本当に良い雰囲気を作ってくれたように思います。

決して出しゃばったり、知識をひけらかすわけでもはなく、それでいてご自身の経験や知識をグループ討議などで上手く活かして、非常に良い場の雰囲気をつくっておられたように(もちろんご本人たちは意識せずにでしょうが)見受けられました。
できれば私も一緒に講座を受けて、じっくりとお話をさせてもらいたい方が何人もいらっしゃいました。

今回は遠方からの参加者も少なくなかったのですが、全6回の講座を皆勤した人が本当に多かったです。
プロカウンセラーとして立派な実績がありながら、わざわざ遠方から受講料の何倍もの交通費をかけて参加された方たちも、竹内先生から皆勤賞の卒業証書を授与されて、本当に嬉しそうな笑顔で受け取っていたのがなんだかとても微笑ましかったです(^u^)

私自身も竹の子会の基礎講座を受けて本格的にカウンセリングの勉強を始め、会のスタッフとなり産業カウンセラーの資格を取り、今では竹の子会の会長を務めています。

しかしながら、未だにカウンセラーとしてはほとんど臨床経験のないペーパーカウンセラーのままです。

時として「このままでいいのだろうか・・・」という焦りを覚えることもあるのですが、竹の子会の講座や研修に参加して下さった皆さんの笑顔を拝見するたびに『 裏方稼業も悪くないものだなぁ・・・ 』と感じる昨今です。

11月10日から始まる【 カウンセリング中級講座 】にも今回の基礎講座から引き続き参加して頂ける方が数多くいらっしゃると思いますが、私も再びお会いできることを楽しみにしています。

あらためて今回の基礎講座修了生の皆さんにお礼を申し上げます。

どうもありがとう、半年間疲れ様でした。


11月10日(日)から始まる【カウンセリング中級講座】の申し込みを開始します。
詳細および申し込みは下記のアドレスをクリックして下さい。
※クリックすると中級講座の案内が表示されますが、いきなり申し込みになるようなことはありません。
 安心してクリックして下さい。
 

中級講座のご案内⇒ http://www.kokorowith.com/with/kouen/kisonaka.htm

いつも「おやじカウンセラーの夢ゆめ日記」を読んでくれてありがとう。
竹内成彦先生の新刊は今月12日発売です(^_^)/

「すっごく心細い」がピタリとやむ! ―「生まれつき性格」を大事にできる本 [単行本] / 竹内成彦 (著); すばる舎 (刊)


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posted by おやじカウンセラー at 20:46 | 愛知 ☁ | Comment(0) | カウンセリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月07日

ママをたずねて三千里

暇があると本を読めばいいのに、ついついネットでくだらない情報ばかり閲覧してしまいます。
先日はこんなニュースを発見しました。


福岡で財布奪われ11日…仙台まで自力で帰宅

8月末に福岡市で行方不明になっていた仙台市太白区、男性会社員(25)が5日、徒歩などで帰宅した。
 福岡市からは約1400キロ。11日かけて戻って来た男性は「福岡市内の路上で財布も携帯電話も奪われた時は焦ったけど、帰宅できてよかった」と話している。
 男性によると、8月25日に飛行機に乗り遅れた後、携帯電話の電池が切れた。福岡市内で夜を過ごすため、インターネットカフェを探していた。午後10時頃、路上で男5人くらいに「財布と携帯電話を渡せ」と脅され、財布と携帯電話を置いて隙を見て逃げた。
 その後、野宿をしながら仙台に向かった。「靴の中に隠し持っていた2000円で、食パンや水を購入し、飢えをしのいだ」という。
 9月5日午後7時過ぎに、母親(46)の経営する岩沼市のスナックに帰ってきた。その後、母親が宮城県警仙台南署に連絡した。男性は「まさかこんな大騒ぎになっているとは。皆様にご迷惑をおかけして申し訳ない」と話している。
 真っ黒に日焼けした姿で帰ってきた男性を見て母親は号泣。「幽霊が現れたかと思うくらいびっくりした。本当にうれしい。皆様にはご心配かけて申し訳ございませんでした」と息子の無事を喜んだ。
 カードゲームが趣味の男性は、北九州市内で開催された全国大会に参加するため8月23日、仙台を出発。大事なカードはショルダーバッグにしまい、無事、持ち帰った。



う〜ん・・・、これは凄いです。
事件なのか美談なのかなんなのかよくわかりませんが、とにかく凄いです。

でも・・・、ちょっと待てよ?
1400kmを11日かけて徒歩で帰宅・・・?

平均で一日あたり127km歩くって・・・絶対ありえないっス(@_@;)

私もかつて長〜い距離を何度か歩いたことがありますが、一昼夜寝ずに歩いても80km弱が限界でした。
しかもブッ倒れる一歩手前のギリギリまで歩いて、ようやくたどり着いたという感じでした。

毎日歩くとなれば、それなりの体力がある人でも40kmってところじゃないでしょうか。
しかもこの男性は、所持金2000円で食パンをかじりながら野宿の旅をしていたのですから、疲労の蓄積は相当なものだったはずです。
とてもじゃないけど無理です、信じられません(@_@;)

ん?よくよく記事を読みなおすとこう書いてあります。

《8月末に福岡市で行方不明になっていた仙台市太白区、男性会社員(25)が5日、徒歩などで帰宅した。》

徒歩などでとは???
他に何があるのだろう・・・、お金もほとんどないから電車とかも考え難いし
ヒッチハイクとかかなぁ・・・、それともちょっと自転車を拝借してとか?

不思議です、謎が謎を呼びます、本人にいろいろ聞いてみたいほどです。

でも、本当に聞きたいのは、何で交番に行って相談しなかったのか(恐喝の被害者だしね)ということ。
そうすれば、お金を借りるとか母親に連絡して何とかするなど方法があったはずなのに。

いずれにしても11日間をかけて、福岡から仙台の母親経営のスナックに帰りついたということなので、めでたしめでたしということですかね(^_^;)

母親がスナックのママなので、冷た〜い生ビールで祝杯をあげたのかなぁ〜(^^)
現代版「母をたずねて三千里」の話題でした。

いつも「おやじカウンセラーの夢ゆめ日記」を読んでくれてありがとう。
ここ何日か蒸し暑くて嫌になりますが、もう少しの我慢ですね。




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posted by おやじカウンセラー at 19:51 | 愛知 ☁ | Comment(0) | くだらない話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月05日

コンプレックス産業に踊らされる人々

仕事が終わったら、もの凄いどしゃ降り雨
原付バイクを会社に置いて、嫁に車で迎えに来てもらいました。

帰って冷蔵庫を開けると大好きな巨峰が買ってあったので、全部一人で食べました。

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本日の夕食はこれでおしまい<(_ _)>・・・んなわけないです。

さて、世の中にはコンプレックス産業と呼ばれる業界があります。

本来のコンプレックスという意味はけっこう難しい概念なのですが、ここでは一般的に使われている「劣等感」という感じで解釈して下さい。
つまり人々が持ついろんな劣等感を解決してあげるよ〜、ってことで成り立っている業界のことなのです。

人間は誰しも多かれ少なかれコンプレックスがあるものです。
特に容姿に関しては、見た目の第一印象として自他に認識しやすいため劣等感を持ちやすいですね。

身長、体型、肌の状態、顔の造作、髪の毛などなど・・・が容姿コンプレックスの代表でしょうか。

髪の毛に関しては専門家?といっても過言ではない私ですが、テレビでも育毛、増毛、抜け毛対策などのCMが頻繁に流れているということは、それだけのニーズがあり大きなお金が動いているということなのです。

そこで問題なのが、こういったサービス産業が大きなマーケットになっている理由として、あまりにも消費者に対して劣等感や危機感をあおり過ぎているのではないかということなのです。

確かに背がすらりと高く、スリムでナイスバディで美人もしくはイケメン、お肌すべすべ、髪の毛ふさふさで歯も真っ白、おまけにチン◎もデカイ(下品でスミマセン)とくれば、自信満々、異性にモテモテ、人生バラ色、ハッピーで死ぬまで幸せ
\(-o-)/ となるかもしれませんが、そんなヤツはそうそうめったにいません。

コンプレックス産業とはある意味、人々が実際には解決できない劣等感を持ち続けることで、あるいは必要以上に劣等感を膨らませることで成り立っている業界と言えるような気がします。

もちろん、そうしたサービスにお金を払って何とかしてもらおうとすることを、全否定するつもりはありません。
結果として少しでも悩みが解決されて、本人が幸せになることができれば良いのですから。

ただ場合によってはもの凄い高額のお金を必要とすることもあるのですから、よくよく考えてしっかりとリサーチをして、本当にその金額に見合う効果が得られるのか、を冷静に判断しないといけません。

劣等感というのはその人の心の問題なわけですから、安易に何とかしてもらおうと考える前に、まずは信頼できるカウンセラーのもとでカウンセリングを受けてみるのも良いかと思います。
もっとも悲しいかな心理カウンセラーのなかにも、相手の弱みに付け込む悪徳カウンセラーがいるようなので注意しないといけませんが。

ウソかホントか知りませんが、男性の自己破産の理由でギャンブルに次いで多いのがハゲ対策なのだそうです。

まあ私の経験上から言わせてもらうと、ハゲ(病気や外傷などは別として)なんて結局は諦めるしかありません。
早いか遅いかの違いです。

ブルースウィルスの映画でも観て、その勢いでバッサリ坊主にしてしまえばいいんですよ。



こんな内容の本日の記事でしたが、どうもいまひとつだなぁ・・・

まあ今夜のところはこれで勘弁してもらいましょう<(_ _)>

いつも「おやじカウンセラーの夢ゆめ日記」を読んでくれてありがとう。
つまらない記事も温かい気持ちで読んでくれると嬉しいです(^_^)/



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posted by おやじカウンセラー at 01:05 | 愛知 ☔ | Comment(0) | カウンセリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月03日

モリモリ読もう!読書の秋だ!

竹の子会顧問で心理臨床家である竹内成彦先生書き下ろし新作著書がいよいよ発売されます。

タイトルは・・・

「すっごく心細い」がピタリとやむ! ―「生まれつき性格」を大事にできる本 [単行本] / 竹内成彦 (著); すばる舎 (刊)

いつもお世話になっているのでドーンといっちゃいましたよ、竹内先生(^_^)/

素晴らしい、とても良い表紙ですね〜(^^)

すっごく身体太くて心細い私にぴったりです。

真面目な話、お客さんが本屋で思わず手に取りたくなるようなタイトルです。
「生まれつき性格を大事にできる本」が本来のタイトルかも知れませんが、それではちょっとカタい印象なので、こういうタイトルになったのでしょうね。

ほのぼのとしたイラストもすごくいいです(^^)
表紙や背表紙のデザインは本の顔ですから、第一印象はとても大切です。

ズバリ!読者ターゲットは20〜30代の女性でしょう(-。-)y-゜゜゜

いや、人生に疲れた中年おやじかも・・・
つまり老若男女を問わず、不安や心細さやなんとなく生きづらさを感じている、全ての人に読んで頂きたい本なのです。

な〜んて、知ったような口を利いてスミマセン<(_ _)>
元書店店長の血が騒いだもので少々アツくなってしまいました。

さて、【すっごく心細い」がピタリとやむ! 「生まれつき性格」を大事にできる本】の発売は今月の12日のようです。
出版元は【すばる舎】ですね。

食欲の秋もいいけれど、秋の夜長にのんびり読書は最高ですよ。
読書も食事も時間をかけてゆっくり自分の血や肉となるものだと思います。
モリモリ食べて、モリモリ読んで、実りある秋を過ごしたいものですね。

いつも「おやじカウンセラーの夢ゆめ日記」を読んでくれてありがとう。
皆さんのおかげで頑張ってブログを書いています<(_ _)>



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posted by おやじカウンセラー at 21:58 | 愛知 ☁ | Comment(4) | カウンセリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴーヤでど〜や〜

我が家では今年の夏、ゴーヤカーテンを三つ育てました。

一つは土が悪くて枯れてしまいました。

私は仕事から帰るとまずゴーヤをひとつもぎります。

2013_0903_180446-P1000706.JPG 2013_0903_180513-P1000707.JPG

軽く洗ってから半割りにしてスプーンで種を取ります。

包丁でパコパコ切り、ついでにソーセージもパコパコ。

フライパンに油をひいて、強火で一気に炒める!さらに炒める!

味付けは適当(私は最近これを使いますバッド(下向き矢印)

2013_0903_180905-P1000708.JPG


最後に香りづけの醤油をたらして出来上がり。

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ゴーヤとソーセージの簡単炒め(^_^)/


さらに・・・

2013_0903_181956-P1000712.JPG


プリン体0、糖質0、でもプリンは好き!



若い頃はゴーヤなんて苦くて青臭いだけで、全然美味しいと思いませんでしたが
やはり歳をとって嗜好が変わったのでしょうね。

ど〜でもいいゴーヤの話でした(-。-)y-゜゜゜

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おかげ様でブログランキング(心理カウンセリング部門)第7位となりました(^_^)/



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posted by おやじカウンセラー at 19:57 | 愛知 ☁ | Comment(0) | くだらない話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月01日

静かな夏の夜に雨音を聞きながら

こんばんは<(_ _)>おやじカウンセラーです。

またまたカウンセリングに関係のない話題で恐縮です。

「昨日あたりから雨が降る降ると言っていたのに、なかなか降らないなぁ・・・」と思っていましたが、私の住む愛知県豊田市では今日の夜になってようやくザーザーと雨が降り出しました。
静かな夜にぼんやり雨音を聞いているのも悪くないものですね。

夏の雨の思い出といえば、やはり夕立です。

私が子供の頃は、夏休みになると平日はほとんど学校のプールに通っていました。
今と違って土、日やお盆以外は毎日のようにプールで泳げたのです。
学区ごとに時間が分かれていて、最後の時間帯になると終わりが午後3時を過ぎていたように思います。

一人でとぼとぼと通学路を歩き、プールで泳いだ後はいつも図書室で本を選ぶのが日課でした。
大好きなプールと大好きな本がある図書室。
誰もいない通学路、誰もいない図書室。
なぜだかいつも一人ぼっちだったような気がします。

時間をかけてその日に読む本を選び、待ちきれない私は二宮金次郎のように本を読みながら田圃道を歩いて帰ったものです。
時には突然の夕立に見舞われて慌ててビニールのプールバックに本を突っ込み、どしゃ降りの雨の中を走って帰ったことも。

夕立で薄暗くなった子供部屋で二段ベットに寝そべり、借りてきた本を読みながら物語の中に入りこんでゆくひと時が、なにより強く夏の思い出として心に残っています。

特別な出来事ではなくごくごく日常の風景ですが、いつまでも忘れられられない夏の思い出なのです。

いつも「おやじカウンセラーの夢ゆめ日記」を読んでくれてありがとう。
残暑に負けずに秋の訪れを楽しみに待ちましょうね(^_^)/



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posted by おやじカウンセラー at 00:48 | 愛知 ☁ | Comment(5) | 日々の徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする